WOODY HOUSE
舞鶴本店
 ヒライワ

WOODY HOUSE
舞鶴本店
ヒライワ

WOODY HOUSE舞鶴本店に勤務する、入社2年目のヒライワさん。
柔らかい人柄でお客さまから好かれ、店長からの期待も熱い。そんなヒライワさんに、インタビューしました!

Q. ヒライワさんの仕事内容は?

A. 接客をメインに、メンズ服のディスプレイも担当。

接客に加えて、入社2年目の下半期よりメンズ担当を任せていただいています。メンズ売り場のスタイリングを、売上や気候に合わせて変えています。
WOODY HOUSEには接客や売場づくりのマニュアルがないんです。自分で工夫して、“来てくださるお客様に合う売り場”をつくれるのが面白いですね。

Q. 入社の決め手と、入社して感じたWOODYの良さは?

A. WOODYの良さは、一人一人の“らしさ”を活かせること。

WOODY HOUSEは、お客様と会話を重ねライフスタイルに合った提案を行う”接遇”』を大切にしています。そんな接客スタイルやスタッフ同士も含め人の繋がりが強いことが入社の決め手となりました。実際に入社してみても、スタッフみんなが『お客様と話す時間』を大切にしています。
 
自分らしさを活かせることもWOODY HOUSEの魅力。
販売スタッフは『賑やかな人が向いている』と思われがちですが、接客のスタイルは一人ひとり違って良い。スタッフには、明るく盛り上げる人もいれば、ゆったり丁寧に距離を縮める人もいます。お客様もそれぞれのペースや好みがあるので、そのスタッフの個性を活かせるんです。

Q. ヒライワさんの仕事内容は?

A. 接客をメインに、メンズ服のディスプレイも担当。

接客に加えて、入社2年目の下半期よりメンズ担当を任せていただいています。メンズ売り場のスタイリングを売上や気候に合わせて変えています。
WOODY HOUSEには接客や売場づくりのマニュアルがないんです。自分で工夫して、“来てくださるお客様に合う売り場”をつくれるのが面白いですね。
 

Q. 入社の決め手と、入社して感じたWOODYの良さは?

A. WOODYの良さは、一人一人の“らしさ”を活かせること。

WOODY HOUSEは、お客様と会話を重ねライフスタイルに合った提案を行う”接遇”』を大切にしています。そんな接客スタイルやスタッフ同士も含め人の繋がりが強いことが入社の決め手となりました。実際に入社してみても、スタッフみんなが『お客様と話す時間』を大切にしています。
 
自分らしさを活かせることもWOODY HOUSEの魅力。
販売スタッフは『賑やかな人が向いている』と思われがちですが、接客のスタイルは一人ひとり違って良い。スタッフには、明るく盛り上げる人もいれば、ゆったり丁寧に距離を縮める人もいます。お客様もそれぞれのペースや好みがあるので、そのスタッフの個性を活かせるんです。

Q. とっても話しやすいヒライワさん。ご自身の自分らしさはどんな所だと思いますか?

A. 人なつっこく、どのお客様にも丁寧に向き合うところが自分らしさ。

人なつっこく、どのお客様にも同じ熱量で丁寧に向き合えるところが、自分らしさかなと思います。家族や友達とたわいない話をするのが好きで、お客様との何気ない会話も楽しんでいます。
 
また、お客様の顔や、以前お話しした内容を覚えていることも得意なんです!覚えてもらえるって、きっと嬉しいことですよね。そこから会話が弾んで、より楽しい時間になることも多いです。
ただ、出すぎないことも大事だと思っていて。「この前のお洋服と合いそうですよ」など、さりげない一言で距離を縮めるように意識しています。
 
 

Q. 接客への想いを聞かせてください。

A. 「テーマパークだと思って!」先輩からの言葉を胸に、お客さんと何気ない会話を楽しむ。

以前、先輩から「ここはテーマパークだと思って!」という言葉をもらいました。先輩方の接客を観察すると、確かにリアクションや声のトーンがプライベートの時とは少し違う。「お客さんに楽しんでもらいたい!」という気持ちが伝わってきました。そこから、自分も相槌をしっかりしたり、表情を意識するように。そうすると、初対面のお客さんとの距離も縮まりやすくなったように思います。
 
接客をしていて一番嬉しい瞬間は、「また来るね」と言ってもらえる時。地域に根ざしたお店づくりでリピーターの方が多いWOODYだからこその、特別なやりがいです。
お客様と会話を重ね、人となりを知り、生活シーンに寄り添った提案をする。そんな、人の心を動かせるところが、販売スタッフの楽しさだと感じます。

Q. 逆に接客で大変なことは

A. 距離が縮まらないことや、購入につながらないことも。でも自分らしさを失わず、お客様のことを一番に。

お客さんと信頼関係を築き、似合う服が提案できて、それを購入いただけた時はやっぱり嬉しい。でも、人間同士だから誰とでも距離が縮まる訳ではないし、購入いただけなかったり、うまくいかない時もたくさんあります。
ただ、売れるかどうかを気にした接客をすると、自分の良さを失ってしまう。そうならないように、そのお客さんのお好きなサイズや色を見極めることに意識を向けてがんばっています。

Q. これからの夢、目標は?

A. 憧れの店長を目指して。接客の楽しさを後輩に伝えていきたい。

接客の楽しさを後輩たちに伝えられる人になりたいです。
今の目標は、まずは副店長。その先に店長へ。
 
舞鶴本店のニシオ店長はまさに、憧れの人。
社員からパートの方まで全員に信頼を置きつつどう成長していくとよいか一人一人のことをすごく考えてくれています。そして、よかった所を都度伝えてくれたり、必要な時には「社会人としてこれは良くない」ということもきちんと伝えてくれます。伝え方もタイミングも完璧で、僕ははっきり伝えることが得意ではないのですごく尊敬していますね。
 
憧れの店長のような存在になれるように、まずはWOODY HOUSEらしい接客を自分が体現していきます。
そして、スタッフ1人1人の良さを活かしながら、サポートしていける人になっていきたいと思います!

 Message from ニシオ店長 

ヒライワくんは、物腰が柔らかく お客様からとっても好かれる方!
とにかく接客が素晴らしい。今後はその良い接客を周りにも広げていってほしい。
若手の中でリーダーシップを取れる存在になっていってくれたら嬉しいです。

 
 

 Message from ニシオ店長 

 ヒライワくんは、物腰が柔らかく お客様からとっても好かれる方です!
 とにかく接客が素晴らしい。今後はその良い接客を周りにも広げていってほしい。
 若手の中でリーダーシップを取れる存在になっていってくれたら嬉しいです。

スタッフの声

STAFF VOICE

スタッフの声 レディース企画/スタイリスト櫻井 めぐみ(2007年 中途入社) スタッフの声 WEBデザイナー村上 佳穂(2018年 中途入社)